2011年12月12日
■12月11日 12:34に携帯からメールを送っていただいた方へ
大分市の歯科、藤原歯科です。
12月11日 12:34にドコモの携帯からメールを送っていただいた方へ。
貴重なご意見ありがとうございます。
大変すみませんでした。
接客態度につきましては、不快な思いをさせてしまい、
大変申し訳ございませんでした。
おもてなしの心を今一度肝に銘じて指導、教育してまいります。
投稿時間 : 06:18
2011年08月31日
■8月30日 23時にメール相談をされた方へ、
大分市の歯科、藤原歯科です。
8月30日 23:37にドコモの携帯からメール相談をされた方へ、
私が返事を書いて送りました。
しかし、はねかえされて戻ってきます。
そちらの携帯の設定のためだと思います。
別の方法で、こちらに連絡してください。
お願いします。
投稿時間 : 14:27
2011年02月27日
■猫ひろし東京マラソンで2時間37分
大分市の歯科、藤原歯科です。
お笑い芸人の「猫ひろし」が2時間37分43秒という驚異的なタイムでゴール。
他の有名人の結果は、以下の通り(sports naviから引用)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/other/athletic/marathon/tokyo/2011/data/result_famous.html?rf=on
「猫ひろし」は大学の陸上部並みの記録。
しかも33歳。
ボクシングの亀田三兄弟の上と下も走って、ともに5時間を超えました。
途中で止めそうな感じですが、完走するのが偉い。
投稿時間 : 16:40
2011年02月20日
■スピード違反のネズミ取り
大分市の歯科、藤原歯科です。
先ほど、大分市の賀来から大分大学医学部に行く途中の上り坂で、
スピード違反のネズミ取りに引っかかりそうになりました。
(JRの陸橋を越えて、急激な上り坂になるところです。)
検問の手前で、すれ違いの対向車がパッシングをしてくるので、
すぐに分かって減速して助かりました。
賀来のホームワイドで売り切れた商品を買うために、
狭間のホームワイドに向かう途中でした。
(数百円のために、1万円近く失うかもしれませんでした。)
この場所、実は、昔、私の家族もスピード違反で捕まったことがあります。
今日の取り締まりは上り坂でしたが、私の家族は下り坂でやられました。
登りも下りも、ほぼ同じ場所で取り締まりをしています。
上り坂も下り坂もスピードが出やすいところなので注意してください。
結構、ねずみ取りで有名な所です。
狭間のホームワイドで、目的のモノを購入できました。
帰りは、私も、対向車にパッシングしてあげました。
当院の近くの朝の一方通行の取り締まり、
最近、しつこいようです、
気を付けてください。
警察は取り締まるのはいいけれど、もっと分かりやすい標識を掲げてからにして欲しいです。
投稿時間 : 14:04
2011年02月02日
■「鉄拳」、素顔で「ごきげんよう」出演!!
大分の藤原歯科医院です。
2月1日の「ごきげんよう」より。
意外とイケメンだと言われてるようです。
http://www.youtube.com/watch?v=rdJLilUrdTw
投稿時間 : 13:07
2011年01月22日
■マクドナルドの新CM
大分の藤原歯科医院です。
このCM、ちょっとやりすぎだということで話題になってるそうです。
投稿時間 : 23:32
2011年01月11日
■永久歯が足りない子ども10人に1人
オルタナ 1月9日(日)14時11分配信より引用させていただきます。
永久歯が生えてこない子どもが増えている--。
一般社団法人日本小児歯科学会の学術委員会は、
2010年11月に「小児歯科から永久歯の先天欠如を考える」と題した一般向けの公開講座を開催した。
その中で最新の調査結果として、
1本以上の永久歯が生えてこない子どもが約1割いることを明らかにした。
永久歯の芽(歯胚)は胎児期につくられるため、母親の食生活が影響を与えているとする説、
下の第二小臼歯の欠如が比較的多いため不要な歯が淘汰されつつあるとする説など、
歯科医によって複数の仮説が立てられているが、正確な原因はまだ明らかになっていない。
先天的に歯胚がなく、28本の永久歯が生えそろわない「永久歯の先天欠如」の発現頻度について、
同学会は2007年に初めて全国規模の実態調査に乗り出していた。
調査は北海道大学、昭和大学、鶴見大学、朝日大学、大阪歯科大学、九州歯科大学、鹿児島大学
の付属病院小児歯科が協力して2年間にわたって実施された。
その結果、7歳以上の子ども1万5544人のうち1568人に永久歯の先天欠如があることが分かった。
発現頻度は、最近生まれた子どもほど高かった。
出生年代別の発現率は1985年以前が9.62%、1986-1995年が10.08%、
1996年以降では10.50%と微増している。ただしその差は0.9%未満であり、
上の歯に限れば1996年以降の発現頻度が最も低かった。
公開講座で調査報告をした鹿児島大学小児歯科学の山崎要一教授は
「子どもの永久歯先天欠如が増加傾向にあると結論付けるには、
今回の結果だけでは証拠不足だ」と言い切る。
実際に増えているかどうかは長期的かつ大規模な調査を経て初めて明らかになるという見解だ。
山崎教授は今回の調査について「約10%もの子どもに永久歯の先天欠如があることが分かった。
小児期の先天的な歯科疾患として、それ自体が大きな問題を提示している」と語る。
永久歯の先天欠如については、遺伝や治療に関して研究が進められている。
しかし、欠如の原因は解明されていない。昔と今の食事の変化が原因とする考えもあるが、
歴史的にも地理的にも食べ物の違いが人間の歯を変えた例は見られず、
この説にも科学的根拠がないという。(オルタナ編集部=瀬戸内千代)
最終更新:1月9日(日)14時11分
投稿時間 : 22:41